トレード

米大統領選挙の投票日がきます、相場も騒がしくなってきました。

いよいよ来週、米大統領選挙の投票日がきます。相場がよく動くようになりました。ボラティリティがでてくれば狙いやすい反面、大ケガもしやすい。要警戒の一週間です。
トレード

米ドル円が強い下降で105円割れ、ポンドは急に買われています。

けっこう動いた一週間でした。米ドル売りに、円とポンドが買い。米ドル円にしては100PIPSという大きな動き。ポンドドルはポンドらしい急上昇でした。週末には落ち着いたように見えますが、急に動き出すファンダメンタルズ要因はまだまだ残ってます。
トレード

リスクオフの円買いと米ドル買いが続いてますが来週のポンドは要注意

米ドルと円が強いリスクオフ相場が続いています。それでもまだ、明確な方向感はない印象です。来週はポンドは要注意。米ドルも、大きく動き出す要因となる米大統領選が近づいてきました。
トレード

上昇気配が出てきたなかで米ドル円の戻りの大きさが気になります

ユーロドル、米ドル円、ユーロ円、ポンドドルは上昇中。ただ米ドル円だけは、戻りが強いようです。大きな流れになるかは微妙ですが、もう少し上に動きそうに見えます。しばらく要注意なのは要人発言等での、突然のファンダメンタルズ要因でしょうか。
トレード

米雇用統計よりもビッグなファンダメンタルズ要因が相場に与える影響は?

今週は週末に米雇用統計がありました。ですがその前にイギリスのブレグジット関係でポンドが、トランプ米大統領の新型コロナウイルス感染で米ドルが大きく動きました。この二つの大きなファンダメンタルズ要因は、来週以降の為替相場にどんな影響を与えるのでしょうか。
トレード

円と米ドルの買い相場ですが米ドルの勢いが弱くなりそうな雰囲気が

ここまでは円と米ドルが強い相場でした。なかでも米ドルが強く米ドル円は上方向に、ユーロドルなどのドルストレートやクロス円は下方向に動いています。ですが、米ドル円の上昇の勢いが弱くなっています。
トレード

リスクオフで円買いが加速、米ドル円が104円を下抜いていくのか?

米ドル円が売られています。ここまで順調に上昇していたクロス円も、軒並み下降しています。米ドル円は104円がもう目の前。ここを下抜くと、本格的に下降トレンドになるかも知れません。
トレード

ファンダメンタルズの悪化でポンドが急下降、ポンドが主役の一週間でした

イギリスのEU離脱をめぐる法案が国際法違反になると、EU側が法案の取り下げを要求。このニュースが影響して、ポンドが急下降しています。もともとボラティリティの大きな通貨です。このファンダメンタルズ要因で、一気に落ちていきました。
2020.09.16
ビシノキをフォローよろしくお願いします。
タイトルとURLをコピーしました