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久しぶりに週足で陰線になった米ドル円はさらに落ちるのか?

米ドル円が週足では久しぶりの陰線になりました。日足で見ても大きめの押しになってます。更に落ちていくのでしょうか。
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重要な経済指標発表が続きましたが米ドル円の流れは上方向のまま

米雇用統計など重要な経済指標の発表が多かった一週間です。日本はゴールデンウィークで実需勢がお休み。流れに大きな変化はなく、米ドル円は上向きのままです。
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リスクオフで円買い後は金融緩和継続で円売りと動きまくった米ドル円

リスクオフで円買いが強くなり下降。日銀の金融緩和継続発表で円売りの上昇。下に上にと米ドル円が大きく動きました。
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勢いが弱くなりそうですが円売り相場に変わりなし

ポンドが売られました。ポンドドルは金曜日だけで200PIPS近い下降。米ドル円は上げましたが130円手前でストップ。ユーロ円は140円まで上昇。変わらずの円安ですが、ポンドも弱くなってます。
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まだまだ強い円安の流れ、週足の連続陽線はいつまで続くのか

金融政策の違いが明確に反映され、相場は円安の流れが続いてます。米ドル円は126円台中盤まで上昇。週足では6連続の陽線で10円以上の上昇です。
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円安の流れ変わらず、米ドル円は125円越えチャレンジに向かってます

大きく押した米ドル円。さらに下降する事はなく、125円を目指しふたたび上昇しています。円安の流れは変わりません。
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米ドル円がひさびさの深い押し、この後は上昇継続か転換か

米ドル円がひさびさに大きな下降です。押し目になっての再上昇かトレンド転換で下降か。今のところ、押し目の気配が濃厚です。
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円売りが続き米ドル円は一時122円台、クロス円も上昇が続きます

各国が金融引き締め方向に進むなか、日本は金融緩和が継続中。金融政策の違いが相場環境に明確に反映されてます。米ドル円は一時122円台。円売りが強い相場環境が続いてます。
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FOMCでは利上げが決定し日銀は金融緩和維持、米ドル円は119円台に突入

FOMCでは利上げが決定し、日銀は金融緩和維持。これを受けて米ドル円はさらに上昇。とうとう119円台に入りました。
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インフレ懸念と利上げムードの高まりで米ドル円が大きく上昇

ウクライナ情勢は明るい兆しが無く、世界的にエネルギー関連のインフレ懸念が加速。米国の利上げも積極的になりそうな情勢です。リスクオフの円買いかと思いきや、米ドル円は大きく上昇しています。
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