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介入警戒感か145円に近づくと落とされる展開が続いた米ドル円です

米ドル円が145円に近づくと落とされます。やはり介入警戒感があるのでしょう。ですが大きく落ちることはありません。狭いレンジでジリジリしてる感じです。
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米国と日本の金融政策発表でドル円上昇も介入で急降下

FOMCでは積極的な利上げ方向の姿勢がみられ、日銀は金融緩和継続を決定。ドル買い円売りが続きそうなところで政府・日銀による円買い・ドル売りの為替介入。一気に円高方向に動きました。
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米ドル高ですが円安牽制発言もあり米ドル円は高値更新せず

米消費者物価指数(CPI)の結果を受けドル買いが強くなりました。145円直前まで上昇した米ドル円は円高牽制発言もあり高値更新ならず。横に動いて次の大きな指標(FOMC)待ちの様相です。
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米ドル円もユーロ円も145円目前、円安が止まりません

ECBも大幅利上げとなりました。それを受けてユーロ買いが強くなってます。米ドル円もユーロ円も大きく上昇で145円手前。円安が止まりません。
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大きな押しもなく米ドル円が140円台に突入しました

米ドル円が心理的節目の140円を超えました。米雇用統計後に売りが強くなりましたが140円台はキープ。この流れの行きつく先はどれだけの円安になるんでしょうか。
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パウエルFRB議長の発言で米ドル買いの勢いが増してます

米国の景気悪化が懸念され円買い優勢でしたが、ジャクソンホールでのパウエルFRB議長の講演はインフレ抑制を優先させる内容。これを受け、金融引き締め継続の思惑から米ドル買いが強くなりました。米ドル円は上げて下げての行って来いです。
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米ドル高の流れ再開に見える米ドル円の上昇ですが・・・

米ドル円が勢いよく上昇で米ドル高の流れ再開に見えます。しかしユーロ円の上昇は弱いので、欧州通貨が弱い事と要人発言での一時的な上昇にも見えます。
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CPIの予想を下回る結果で米ドル売りが強くなってます

米国の消費者物価指数(CPI)が予想を下回る結果に。インフレと利上げの鈍化が意識され米ドル売りが強くなりました。米ドル円は下向きの流れが続いてます。
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強い米雇用統計の結果を受け米ドル円は135円台まで上昇

米雇用統計の予想を大きく上回る結果を受け、米ドル買いが強くなりました。米ドル円は135円台まで上昇しましたが、このまま上昇トレンド再開となるでしょうか。
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米国の景気と利上げに後退懸念が生まれ米ドル円の下降が止まりません

米国の景気後退・利上げペースの鈍化などが懸念され、米ドル売りが強くなってます。米ドル円は大きく下降中です。
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