ポンドドル

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米雇用統計よりもビッグなファンダメンタルズ要因が相場に与える影響は?

今週は週末に米雇用統計がありました。ですがその前にイギリスのブレグジット関係でポンドが、トランプ米大統領の新型コロナウイルス感染で米ドルが大きく動きました。この二つの大きなファンダメンタルズ要因は、来週以降の為替相場にどんな影響を与えるのでしょうか。
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円と米ドルの買い相場ですが米ドルの勢いが弱くなりそうな雰囲気が

ここまでは円と米ドルが強い相場でした。なかでも米ドルが強く米ドル円は上方向に、ユーロドルなどのドルストレートやクロス円は下方向に動いています。ですが、米ドル円の上昇の勢いが弱くなっています。
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リスクオフで円買いが加速、米ドル円が104円を下抜いていくのか?

米ドル円が売られています。ここまで順調に上昇していたクロス円も、軒並み下降しています。米ドル円は104円がもう目の前。ここを下抜くと、本格的に下降トレンドになるかも知れません。
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ファンダメンタルズの悪化でポンドが急下降、ポンドが主役の一週間でした

イギリスのEU離脱をめぐる法案が国際法違反になると、EU側が法案の取り下げを要求。このニュースが影響して、ポンドが急下降しています。もともとボラティリティの大きな通貨です。このファンダメンタルズ要因で、一気に落ちていきました。
2020.09.16
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米雇用統計も強い結果、今週は米ドル高でしたが本当に強くなった?

相場がドル買い方向になってます。米雇用統計も強い結果でした。ユーロドル・ポンドドル・ユーロ円は下降。米ドルが強くなっていくのか、調整の下降か。米中関係の悪化や大統領選もあります。安定した米ドルの強さには見えない気がします。
2020.09.16
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強烈なファンダメンタルズ要因で相場も一気にリスクオフ

パウエルFRB議長の講演が、今週の山場だと思われていました。しかし金曜日に安倍首相辞任のニュースが。相場が一気にリスクオフに動き出しました。
2020.09.16
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ユーロが調整下降?ユーロドルとユーロ円はともに下向きです。

強かったユーロですが、今週は売られた一週間になりました。ユーロドル、ユーロ円ともに下降。調整の下降のように見えますが、ユーロドルはレンジ相場も考えられるチャート形状です。
2020.08.25
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ユーロが強い相場環境とリスクオンの買いが続いている為替相場です

ユーロが強い相場環境が続いています。ユーロドル、ユーロ円ともに上方向。米ドル円も上方向ですが、リスクオンの買いが続く中、そろそろ上値も気になってくる価格帯です。
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