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上下に大きく動いたユーロドルで大失敗|一週間のトレード成果

今週はFOMCの結果をみて大きく上昇、ユーロ圏の経済不安で大きく下落したユーロドル。大きく動いてくれてはいますがトレンドというよりも、これまで通り1.12から1.15のレンジのなかで動いている印象です。
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112まで上昇の米ドル円の今後の想定|一週間のトレード成果

111.00をなかなか超えることのできなかった米ドル円ですが、いざ超えていくと112.00まで一気に上昇していきました。この上昇はどこまで続くのでしょうか。
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米ドル円とユーロドルはチャンスまで我慢|一週間のトレード成果

米ドル円もユーロドルもあまり動きのなかった一週間だったように思います。私はこの二つの通貨ペアでトレードするのが基本になっています。理由は突発的な動きが比較的に少ないからです。
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明日以降のユーロドルと米ドル円の希望的考察|一週間のトレード成果

ユーロドルは1時間足では戻りを作ってくれたのですが、4時間足では目立った戻りを作らずに下降しています。日足では5日連続の陰線です。もう少しで1.130というところで週を終わりました。
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うまくフラッグブレイクした米ドル円ですが上値が堅そうです。

先週末に考察した通りに米ドル円はフラッグブレイクから上昇していきました。思ったよりも上昇の勢いが強かったです。109.90近辺で止まって下降していくのではないかと想定していたので早めの利確になってしまいました。
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米ドル円は行って来いの一週間でしたが来週はどっちに動いていく?

米ドル円はFOMC後は今後の利上げに対して消極的と捉えられて米ドル売りが強くなりましたが、週末の米雇用統計の強い結果をうけて下降分をほぼ戻し切った形で週を終えました。
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ECBで動いたユーロドルの今後はどうなる?|一週間のトレード成果

週の始まりはいまいち方向感がつかめなかったユーロドルですが、週の後半に上下に激しく動きました。ECBの政策金利発表と総裁会見というイベントがあったからなのですが、その前後の経済指標発表でも大きな反応を見せていましたし、米国の国内情勢に関してもそこそこの動きがありました。
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米ドル円の今後の私的考察は上方向へのトレード戦略が有利かも?

年始の大下落から後は上昇してきた米ドル円が109.50を超えてきました。今は上方向への勢いは弱そうですが、もう少し上にいきそうな気配が出てきたチャートになっています。
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