口座開設に信頼度抜群のFX会社セントラル短資FXを薦める理由

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セントラル短資FXにはシステムトレードのデモあります FX会社紹介

私が最初に口座を作ったのがセントラル短資FXでした。今も続けて使わせてもらっています。
最初にセントラル短資FXを選んだ理由はいろいろと調べた結果、もっとも安全性が高そうだと感じたからです。

セントラル短資FXはその名の通り日本では少ない短資会社のグループ会社の一つです。短資会社の詳しい説明はリンクを貼っておきましたのでご確認下さい。

短資会社のグループ会社、財務状況が健全、自己資本比率が高い、長期信用格付(12年連続取得)、証拠金の全額信託保全も当然行っております。

これらの事からFX会社の安全性、信頼度を重視していた私はセントラル短資FXで最初の口座を作りました。

以下私の個人的な感想を書かせて頂きます。これからFXを始めようと思っていて、どこのFX会社にするのか迷っている皆様のご参考になれば幸いです。




セントラル短資FXを今も使っている私の感想 (2018年9月現在)

セントラル短資FXの特徴

  • スワップポイントは高めだと思います。スプレットも他社と遜色はなし
    (2018年9月現在 ドル円0.3銭
  • 口座数 17.4万(2018年9月末現在)、自己資本比率 814.6%(2018年6月末現在)
    (2018年11月14日に追記しました)
  • 取引通貨ペアが24通貨ペア(2018年9月末現在)。トルコリラや南アフリカランド、人民元なども扱っている。
    2018年11月19日よりメキシコペソも取り扱います(2018年11月14日に追記しました)
  • 証拠金は信託保全。外貨建てで保有することができる。外貨両替も対応している。
  • 取引手数料、口座維持管理費は無料。
  • デモ取引はセントラルミラートレーダーのみ対応。他のシステムもデモがあるとうれしいのですが。
  • 口座開設時、取引枚数に応じてなど、キャンペーンも多彩に行っている。だいたいキャッシュバックが多いがギフトやクーポンの場合もある。
  • マーケット情報が豊富にある。専門家の相場分析やマーケットファインダー(相場のテクニカル分析や通貨ペア相関係数など)他いろいろ。専門家によるWebでの動画セミナーも開催されている。
  • パーソナルレコードという自分の過去の取引の傾向などを分析してくれるツールがある。
  • 取引システムが多彩。次項にて紹介します。
  • クラブオフという食事やレジャーなどで使える会員限定の各種割引優待サービスがある。
  • サポート体制は電話は午前8:00から午後5:00まで、お問合せフォームからは24時間受け付けています。

セントラル短資 FXダイレクトプラス 口座開設


取引システム

  • Web取引システム FXダイレクトプラス
  • ブラウザ型取引ツール プログレッシブチャート
  • PCインストール型ツール クイックチャートトレードプラス
  • スマホアプリ クイックトレードfor Android or iPhone
  • システムトレード セントラルミラートレーダー

取引システム共通の特徴(セントラルミラートレーダーを除く)

成行、指値、逆指値、OCO、IFD、IFO注文に対応。

スピード注文に対応。

新規、決済、ドテン、同一通貨ペアの一括決済をワンクリックで注文できる。スキャルピング向きの機能だと思う。

決済注文にはトレール注文の設定ができる。

トレールとは決済注文のレートがあらかじめ設定したPIPSをキープしてその時のレートに連動して自動的に動いていく決済注文です。

例えばドル円を101.00円でポジションをとりトレール幅を30PIPSと設定すると、ポジションを持ったときの損切りは100.70円に設定されます。

レートが上昇していくと損切りのレートも30PIPSの幅をキープして上昇していき、レートが102.00円になると損切りも101.70円になるという便利な機能です。そして逆方向に30PIPS動くと損切りされます。

トレンドを追いかけて損切りを自動的に動かしてくれますので、利益をのばしたり損失額の調整にもなります。

1000通貨から取引可能。約定力はある方だと思います。

7年以上使っていますがスリッページを0にしない限りはよほど荒れた相場環境でない限りは約定しなかったことはありません。

みらいチャートという今より先のレートの動きを予測するツールがある。

FXを始めたばかりの方は参考にしてみるのも良いかもしれません。

チャート上に表示するテクニカル指標は数が多く設定値もいろいろ変更可能。

各時間足のテクニカル指標の設定数値をバラバラにする事ができるのでいろいろな使い方が可能です。
私はインストール型のクイックチャートトレードプラスとスマホアプリのクイックトレードfor Androidをメインに使ってトレードしています。セントラルミラートレーダーも使っていた時期がありました。以下使ってみた感想です。

セントラル短資FX × 志摩力男 タイアップキャンペーン
セントラル短資FX × 志摩力男 タイアップキャンペーン

クイックチャートトレードプラス(以下QT+と表記)

  • システムレイアウトを自分の見やすいように変更できる。チャート画面を大きくしたり注文パネルを横長にしたりと自由に変更してレイアウトを保存しておく事も可能。
  • エントリー時に利益確定と損切りを決めてから成行でポジションがとれる成行プラスやスピード注文にも対応。
  • チャート上で取引が可能。チャート上のエントリーしたいレートで指値、逆指値注文を入れることが出来る。注文時に決済注文もいれておけば利益確定、損切りのレートもチャート上に表示される。
  • 自動売買機能がついている。
自動売買機能とはテクニカル指標を複数組み合わせてロジックを作り、この条件を満たしたらエントリー、この条件を満たしたら利確や損切りと設定しておき、システムが自動でエントリーから決済まで行ってくれるツールです。

チャートとにらめっこする時間が削減できますが機能が作動するのは(QT+)を起動している間だけです。相場の急変に対応する機能はありませんので、完全にほったらかしという訳にはいかないと思います。

  • (QT+)画面に経済指標やマーケットニュースなどを表示することが出来る。チャート上にも表示可能なので急なレートの変動があった時にどんな経済指標の発表があったかを一目で確認することが出来る。
  • 成行プラス注文では各通貨ペアごとに取引枚数、利益PIPS、損失PIPSを設定しておくことが出来る。注文の時には通貨ペアを選べば設定した取引枚数等の数値が自動で表示される。
  • トレンドラインや水平線などのツールも使えるが、引いたラインが各時間足に反映しないというのがちょっと残念。

クイックトレードfor Android

自動売買機能はついていませんが、ほぼ(QT+)と同じ機能がつかえます。テクニカル指標も表示可能です。

  • ラインは水平線と垂直線のみ引けますがシステムを閉じると消えてしまいます。
  • 注文機能は他のシステムと同じものが使えます。成行プラスやスピート注文、トレールにも対応。
  • みらいチャートも表示可能です。
  • 設定しておくと経済指標発表前にお知らせしてくれます。
  • 証拠金の入金ができます。私は使ったことがないのではっきりとは言えませんが使用できる金融機関は限りがあるようです。

セントラルミラートレーダー

セントラル短資 FXダイレクトプラス 口座開設
セントラル短資 FXダイレクトプラス 口座開設

システムにエントリーから決済まですべて任せてしまうという自動売買ツール。システムを閉じてもストラテジーを終了しない限り稼働しています。

ストラテジーと呼ばれる売買プログラムを選択して起動すると後は取引画面を閉じてもストラテジーを停止するまでは売買を繰り返してくれる手間いらずのシステム。
だからといってほったらかしではそうそう上手くはいきません。ストラテジーの種類もたくさんあるので相場環境に合わせてストラテジを選択して入れ換えたりする必要があります。
最近少しだけテスト稼働してみました。しばらくしたら再稼働する予定です。結果がまとまり次第ご報告させていただきます。
(2019年1月6日追記)
まとめ

私はセントラル短資FXは使いやすいと思います。その理由は

1000通貨からの取引が可能なので始めたばかりのころは大きな枚数でのトレードは避けて慣れるまでは少ない枚数でトレードが出来る。
クイックチャートトレードプラスはレイアウト変更が可能なので見た目を自分の好みに変えられるので操作性も使いやすく感じる。
Webシステムとインストール型システムがあるのでネット環境に合わせて選ぶことが出来る。もちろん両方使うことも可能。
スマホアプリもあり使い勝手も良い。設定できるテクニカル指標も多い。
システムの操作性の良し悪しは慣れが一番の要因だと思います。長年使っている私には使いやすい印象しかありません。実際に使ってみてどうしても合わないという方は解約という方法もあります。口座開設候補の一つとしてご検討してみては如何でしょうか。

会社の信頼度はピカイチです。

セントラル短資 FXダイレクトプラス 口座開設


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