米ドル円チャート画像付2018年10月8日から一週間のトレード成果

2018年10月8日から一週間の米ドル円1時間足チャートトレード
スポンサーリンク

2018年10月8日から13日までのトレード結果

プラス 53PIPS

マイナス 23PIPS

トータル プラス30PIPS

米ドル円1時間足チャート

2018年10月8日から一週間の米ドル円1時間足チャート

下降の勢いが続いた一週間になった。普段はめったに使わないトレンドラインが見事に作用してくれていた。

米ドル円は下げてきてはいるが日足のロウソク足の形をみると一度止まりそうな形に見える。以前ウロウロしていた111.00も近いので一旦横に動いていくかもしれない。
ファンダメンタルズ的にはもう少し下に向かってもおかしくなしので、基本は売りトレードメインで考えていきたい。

米ドル円で順調に勝っていたのだが、ユーロ円で負けが続いた。

ユーロ円1時間足は130.40から129.40の間のレンジのような展開。どうもレンジ相場はうまくトレードできない。

トレードの勝敗は5勝3敗なのだがトレンド相場だと判断して損切りが遅れてしまって10PIPS余計に負けてしまっている。トレンドができている環境であげた利益をレンジの環境で食い尽くすというのが私のパターン。

もう少しレンジ相場の見極めができるようになれば、勝ちトレードが増えるしエントリーを見送る事もできるのだが、トレンドからレンジへの対応の切り替えがヘタクソすぎた。

それと一週間で8回のトレードは少し少なすぎた。ほぼ1日1回のエントリーで勝ちトレードの平均PIPSが10PIPSではなかなか資産は増えていかない。やはり短期トレードならばもう少しエントリー回数を増やすようにしたい。

コメント

スポンサーリンク